メッセンジャー

お誘い頂き、急ですが展示します。

といっても
今までのものなので。
卒制とバナナとりんごかな。
テンパってます。

新作はミニ林檎の赤青くらいです。
なんやかやと怒濤の日々で。
これで少し落ち着くと良いのですが。

初日の日曜日は確実にいます。
と月曜日、か、もしかしたら木曜日かなと。
電池の関係もあり。
最終日もかな。仕事の関係でまだ何とも言えませんが。
ボーリング大会いきたいのにな。

急で申し訳ないです。
これから準備です。

関係ないけど、
辰巳芳子さん最高です。
いつまでもお元気で。

水のない水族館

今日はさらっとね。


〜水のない水族館をつくろう〜

Wonderful Moment Project

sonyのCMの。
ハンディーカムかな。
岡田君のやってる。
あれいいね。

なんか作ってみたいな。

クラゲとか浮かばせてみたい。

楽しいことして行こう


カクレカラクリ出ました。

何となんと
わたくしの作品が本の表紙になってしまいました。

ドカッと、というよりは
作品の一部なのですが
ものすごいことです。
歯車の部分です。
書店に並んだら実感するのかな。
まだ見に行けてませんが。
あるのかな。

前のお会いしました装丁家の鈴木成一さん(まずお話し出来たことが奇跡)の推薦により
そんなお話が舞い込みました。


森博嗣さんの小説の文庫版で一昨日発売開始したようです。

カクレカラクリ An Automaton in Long Sleep (MF文庫ダヴィンチ)
森博嗣 (著)
出版社: メディアファクトリー (2009/8/21) 文庫
言語 日本語
ISBN-10: 4840128936
ISBN-13: 978-4840128933
参考価格: ¥ 680


何年か前にテレビドラマにもなったみたいで。
自分何もわからず大変失礼な話なのですが。
森博嗣さん
スカイクロラ(アニメ化)とか
とにかく売れている方で
自分がホント申し訳ない感じです。
経歴見ただけで面白そうな方で。
今度ぜひお会いしてみたい方の一人になりました。


やっと仕事の方の区切りがつき精神的に余裕ができました。
いや全然余裕無いんですけど。
やらにゃならんことが盛りだくさん。
今日はお休み。
買ってきた古材を加工したりします。
床張ります。

なんだか最近ばたばたごろごろして頭がパンクしそうです。

5月から新しい方と沢山出会いました。
とても楽しいけどとても体力のいることで。
基本的にキョドってて、意味わからない発言知らぬ間にしていて
あとあと考えると赤面なことが沢山ですが。
早く人に会うの慣れないとなぁ。

先日も仕事上がりに東京へ行き日帰りしたり。
日帰り失敗したり。

山手線て朝4時45分には走ってるんですね。
あの時間であの混みようにはびっくりしまいた。
ホントにあの町は異常ですね。
便利だけど。
その下には色々なものが渦巻いて。

なんだかわからない終わりですが。
あ、カモノハシまだ載せてない!後日!
富山旅行も。
色々ありました。
もっとお披露目してゆきます。

久々です。

写真をアップして以来です。
忙しかったのか忙しくなかったのか自分でもよくわからず過ごしていました。
思い返せば色々とありました。

お寺の雷が当たって折れたイチョウの木をいただき割いてみたり。

刻印を作ってみたり。

やけどしたり。

青赤リンゴを頼まれたり。

新しい機械を買ってみたり。

風邪引いてみたり。

更新せねばと思いつつなかなか時間を取りませなんだ。

まずまずイチョウについて。

て、やって行ったらものすごく長くなってしまいますので。
今回はリンゴにしとこうかな。


後輩の子に頼まれ。
というか一生懸命宣伝してくれたおかげさまで。
発注をいただけきまして。

お誕生日プレゼントという形で
ミニリンゴ 青と赤を作ることとなりまして。

ずっと作ろうと思いながらもなあなあにしていたミニリンゴ。
吊るし方が納得いく方法が無く、いつもの後で考えよう作品に軒を連ねていました。

納期も短かったので久々に必死になって頭を使って作りました。
焦ったなぁ。過去の話。

ここで、青って言葉。
面白いです。
信号だって緑で青。
外人さんはさぞ戸惑うことでしょう。
信号がブルーになったらって言われてもグリーンしかないやないかい!

青い。青春。青年。
まだ未熟なって意味なのかな。
直接的に色のイメージに置き換えると(あくまで個人的に)
青春は青のイメージに近いけれど
青年って聞くと熟れていないっていめーじが強くなって緑みの青って感じがします。

顔が真っ青では緑ではなく青みの強い印象に変わる。

黄ー緑ー青

境目が無く、黄色に少し青みが入ってアオになったのかな。
今の青は藍に近い気もします。
時代が違えば言葉の色ですらイメージする色が違ってくると思うと不思議な感じがします。

昔、水彩絵の具では群青色がお気に入りでした。
色鉛筆では山吹色がもったえなくて使えないくらい宝物でした。
僕にとって特別な境界だったのでしょうか。

話がズレズレなので戻しますが青リンゴ。
夏のうちに出荷される早生種のリンゴ。
実際あまり食べたことは無くて。これを機に食べてみたいなと思っています。酸味が強いんでしょうな。固いのかな。

リンゴって
って語り出すとキリが無くて。ブログって苦手です。

バラ科のリンゴ。桜と葉っぱが似ていました。
桜もバラ科。
でも桜ってやはり特別ですね。
花だけがまず咲いて。日本中に春の訪れを伝え。
そこから一斉に葉が芽吹き豊かな緑で町を覆います。
あそこまで変化に富み人を引きつける植物はなかなか無い気がします。
あるのかな。発見してみたいものです。
実際葉が生えると赤い毛虫が降りてくるんですけどね〜。

あ、またとんだ。

リンゴ。僕にとってのリアルフルーツ第一弾でした。
大学三年だからもう4年前かな。
リンゴってホントに生活に馴染んだ果物です。

話の持って来ようがなくなったので。。
載せて良いのやらのプレゼントのリンゴです。




完全無農薬林檎を作り上げた『奇跡の林檎』という本。
今読んでます。熱いです。

届きました。

miyaken撮影の写真!
忙しい中(急かしてしまいました;)データをいじってもらい今日数枚届きました。
かっこ良いです。
下の板は自分で持ってきました。
栗です。
誰も気にしていません。



スタジオも良かったけど、
そんなことはさておき、腕ですね。これは。

感動して眠気が覚めました。
明日仕事なのに。
一枚だけあげます。
おやすみなさい。


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